のめり込んで体操する君と紅葉の山
ちょっと仕事で不可欠な大きな竹をきちんとちょうだいするようになり、良かったのだけれど、モウソウダケが場所をとっていて出来る限り持っていってほしがっている竹の持ち主は、こちらの必要量より大きい竹を持って運ばせようとしてくるので大変だ。
多めに運んで帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く請われる。
こっちも必要なものをタダでもらっているので、強く言われたら断れない。
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